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三重県の食について

実施概要

担当部局 実施期間 対象者数 回答者数 回答率 最終報告
フードイノベーション課 2013年01月18日から 2013年02月06日まで 1332 882 66% 表示

三重県フードイノベーション課です。
三重県産品に対する満足度などをお聴きし、地産地消、食育、食の安全・安心事業に役立てるため、アンケートを実施します。


Q1 生鮮物について

あなたは、三重県産の食品のうち生鮮物(青果物、魚介類、米、肉等)に対してどのように感じていますか。あてはまるものを1つ選んでください。

合計 882  
満足している 340 38.5%
どちらかというと満足している 401 45.5%
どちらでもない(気にしていない) 114 12.9%
どちらかといえば満足していない 18 2.0%
満足していない 9 1.0%

Q2 Q1でそう感じた理由

Q1で、そう感じた理由を3つまで選んでください。

合計 882  
味、鮮度、栄養などの品質 612 69.4%
量(世帯構成にあっているか) 44 5.0%
パッケージデザインや商品の説明のわかりやすさ 43 4.9%
地元のものへの安心感 681 77.2%
料理への使いやすさ 31 3.5%
価格、またはお値打ち感 246 27.9%
入手しやすさ、種類など品揃え 340 38.5%
環境への配慮 36 4.1%
その他 37 4.2%

Q3 加工食品について

あなたは、三重県産の加工食品(三重県産の食材を利用した加工食品)に対してどのように感じていますか。あてはまるものを1つ選んでください。

合計 882  
満足している 180 20.4%
どちらかというと満足している 409 46.4%
どちらでもない(気にしていない) 262 29.7%
どちらかといえば満足していない 23 2.6%
満足していない 8 0.9%

Q4 Q3でそう感じた理由

Q3でそう感じた理由を3つまで選んでください。

合計 882  
味、鮮度、栄養などの品質 418 47.4%
量(世帯構成にあっているか) 41 4.6%
パッケージデザインや商品の説明のわかりやすさ 67 7.6%
地元のものへの安心感 573 65.0%
食べやすさ、料理への使いやすさ 120 13.6%
価格、またはお値打ち感 221 25.1%
入手しやすさ、種類など品揃え 308 34.9%
環境への配慮 27 3.1%
その他 71 8.0%

Q5 食生活の指針について

日々の食習慣に関してお聴きします。
ふだん健全な食生活を実践するために、食生活上の何らかの指針等を参考にしていますか。あてはまるものを1つ選んでください。

合計 882  
参考にしている 364 41.3%
参考にしていない 359 40.7%
わからない 159 18.0%

Q6 参考にしている指針について

Q5で「参考にしている」と答えたの方にお聴きします。
どのような指針等を参考にしていますか。3つまで選んでください。

合計 364  
食事バランスガイド 219 60.2%
食生活指針 68 18.7%
日本人の食事摂取基準 62 17.0%
6つの基礎食品 142 39.0%
3色分類 111 30.5%
その他の指針 54 14.8%

Q7 メタボリックシンドロームについて

メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の予防や改善のために、「適切な食事」「定期的な運動」「週に複数回の体重測定」のいずれかを実践していますか。あてはまるものを1つ選んでください。

合計 882  
実践して、半年以上継続している 289 32.8%
実践しているが、半年未満である 37 4.2%
時々気をつけているが、継続的ではない 390 44.2%
現在していないが、近いうちにしようと思っている 84 9.5%
現在していないし、しようとも思わない 82 9.3%

Q8 家族との食事について

同居家族がいらっしゃる方にお聴きします。
家族と一緒に食事をする機会はどの程度ありますか。
あてはまるものを1つ選んでください。
※家族数は問いません。
※朝食および夕食の場合でお答えください。(1週間で総数14回になります。)

合計 836  
ほとんど毎日 573 68.5%
週に8〜10回程度 78 9.3%
週に5〜7回程度 73 8.7%
週に2〜4回程度 73 8.7%
月に数回以下 39 4.7%

Q9 家族以外との食事について

全員にお聴きします。
家族以外の方(友人・知人・会合など)と一緒に食事をすることはありますか。あてはまるものを1つ選んでください。

合計 882  
ほとんど毎日 33 3.7%
週4〜5日 48 5.4%
週2〜3日 63 7.1%
週1日 181 20.5%
ほとんどない 557 63.2%

Q10 食品の安全性について

あなたは、食品の安全性について、普段どう感じていますか。あてはまるものを1つ選んでください。

合計 882  
不安は感じていない 97 11.0%
どちらかといえば不安は感じていない 317 35.9%
どちらかといえば不安を感じている 361 40.9%
不安を感じている 92 10.4%
わからない 15 1.7%

Q11 Q10でそう感じる理由

Q10で「どちらかといえば不安を感じている」「不安を感じている」と答えたの方にお聴きします。
それはどのような不安ですか。あてはまるものを3つまで選んでください。

合計 453  
農薬や動物用医薬品(抗生物質など)の残留 259 57.2%
食品添加物の使用 258 57.0%
放射性物質の含有 149 32.9%
輸入食品の安全性 331 73.1%
表示の偽装(消費期限、原産地など) 137 30.2%
遺伝子組み換え作物の使用 66 14.6%
食中毒 36 7.9%
アレルギー物質の含有 11 2.4%
その他 12 2.6%

Q12 食の安全に関する意識について

あなたは、どのような時に食の安全について意識しますか。あてはまるものを1つ選んでください。

合計 882  
買い物や食事の時など日常的に意識している 376 42.6%
日常的には意識していないが時々意識する 255 28.9%
食の安全に関する問題が起こったときには意識する 213 24.1%
意識することはほとんどない 35 4.0%
わからない 3 0.3%

Q13 食の安全・安心のために行政に期待する取り組みについて

現在、行政では、食品の安心を得るためにさまざまな取り組みを行っていますが、次の中で、あなたが期待する取り組みはどれですか。
あてはまるものを3つまで選んでください。

合計 882  
食品の生産、加工、販売などを行う事業者に対する検査や指導を強化する 543 61.6%
残留農薬、食品添加物など食品の安全性に関する検査を強化する 579 65.6%
食品表示の適正化を推進する 434 49.2%
生産者、事業者が食の安全・安心の確保に自主的に取り組めるしくみ(みえの安心食材表示制度など)を推進する 238 27.0%
トレーサビリティ制度(生産流通の履歴を追跡できるしくみ)を推進する 209 23.7%
食の安全・安心に関する情報収集と適正な情報をわかりやすく提供する 221 25.1%
講座、研修会など食の安全・安心に関する教育を推進する 25 2.8%
消費者、事業者などによる相互理解のための交流を推進する 35 4.0%
消費者や事業者の疑問等に対応できる相談体制を充実する 40 4.5%
その他 15 1.7%
特になし 9 1.0%
わからない 7 0.8%

Q14 食の安全・安心確保のための行政の取り組みについて

行政が、食の安全・安心確保のために取り組んでいる具体的な内容について、どの程度ご存じですか。あてはまるものを1つ選んでください。
※具体的な取り組み内容は、Q13の選択肢を参考にしてください。

合計 882  
取り組みの内容を知っている 26 2.9%
取り組んでいることは知っている 281 31.9%
あまり知らない 466 52.8%
知らない 109 12.4%

Q15 食の安全・安心に関する情報提供について

食の安全・安心に関する行政からの情報提供の取り組みとして、あなたが今後、進めてほしいものはどのようなことですか。あてはまるものを3つまで選んでください。

合計 882  
パンフレット、広報誌など広報資料の充実 524 59.4%
テレビ、ラジオ、新聞など報道を通じた提供 496 56.2%
説明会、学習講座、意見交換会などの開催 112 12.7%
ホームページの充実 293 33.2%
相談窓口の充実 155 17.6%
ツイッター、フェイスブックなどのソーシャルメディアによる情報提供 107 12.1%
その他 24 2.7%
特になし 55 6.2%