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三重の食について

実施概要

担当部局 実施期間 対象者数 回答者数 回答率 最終報告
フードイノベーション課 2014年10月17日から 2014年11月10日まで 1178 801 67% 表示

 三重県フードイノベーション課と健康づくり課、農産物安全課です。
 三重県産品に対する満足度、食育、食の安全・安心についてお聴きします。
皆様からの回答結果については、みえの県民力ビジョンや食育推進計画等の目標値として公表し、今後の取り組みに活用いたします。


Q1 地産地消について

地産地消についてお聴きします。
地産地消という言葉を知っていますか。あてはまるものを1つ選んでください。
地産地消とは、地元産の農林水産物を地元で消費し、さらに地元の食文化等を通じて自分たちの生活や地域を見直すことを言います。

合計 801  
知っている 756 94.4%
知らない 40 5.0%
わからない 5 0.6%

Q2 三重県産食品の購入について

あなたは、食品を購入する場合に、三重県産の食品を意識して購入されていますか。あてはまるものを1つ選んでください。

合計 801  
意識して購入している 149 18.6%
どちらかといえば意識して購入している 374 46.7%
どちらともいえない 172 21.5%
意識して購入していない 106 13.2%

Q3 三重県産の生鮮物について

三重県産の生鮮物への満足度についてお聴きします。
あなたは、三重県産の食品のうち生鮮物(青果物、魚介類、米、肉等)に対してどのように感じていますか。あてはまるものを1つ選んでください。

合計 801  
満足している 240 30.0%
どちらかというと満足している 374 46.7%
どちらでもない(気にしていない) 153 19.1%
どちらかといえば満足していない 30 3.7%
満足していない 4 0.5%

Q4 Q3でそう感じた理由

Q3で、そう感じた理由を3つまで選んでください。

合計 801  
味、鮮度、栄養などの品質 528 65.9%
量(世帯構成にあっているか) 45 5.6%
パッケージデザインや商品の説明のわかりやすさ 46 5.7%
地元産のものへの安心感 569 71.0%
料理への使いやすさ 30 3.7%
価格、またはお値打ち感 293 36.6%
入手しやすさ、種類など品揃え 250 31.2%
環境への配慮 60 7.5%
その他 34 4.2%

Q5 加工食品について

あなたは、三重県産の加工食品(三重県産の食材を利用した加工食品)に対してどのように感じていますか。あてはまるものを1つ選んでください。

合計 801  
満足している 96 12.0%
どちらかというと満足している 366 45.7%
どちらでもない(気にしていない) 300 37.5%
どちらかといえば満足していない 32 4.0%
満足していない 7 0.9%

Q6 Q5でそう感じた理由

Q5でそう感じた理由を3つまで選んでください。

合計 801  
味、鮮度、栄養などの品質 371 46.3%
量(世帯構成にあっているか) 34 4.2%
パッケージデザインや商品の説明のわかりやすさ 76 9.5%
地元のものへの安心感 469 58.6%
食べやすさ、料理への使いやすさ 98 12.2%
価格、またはお値打ち感 257 32.1%
入手しやすさ、種類など品揃え 261 32.6%
環境への配慮 37 4.6%
その他 54 6.7%

Q7 食生活の指針(自分に適した栄養バランスや量を示すもの)について

日々の食習慣に関してお聴きします。
ふだん健全な食生活を実践するために、食生活上の何らかの指針等を参考にしていますか。あてはまるものを1つ選んでください。

合計 801  
参考にしている 335 41.8%
参考にしていない 350 43.7%
わからない 116 14.5%

Q8 参考にしている指針について

Q7で「参考にしている」と答えた方にお聴きします。
どのような指針等を参考にしていますか。3つまで選んでください。

合計 335  
食事バランスガイド 216 64.5%
食生活指針 62 18.5%
日本人の食事摂取基準 65 19.4%
6つの基礎食品 132 39.4%
3色分類 113 33.7%
その他 24 7.2%

Q9 メタボリックシンドロームについて

メタボリックシンドローム(内臓脂肪症候群)の予防や改善のために、「適切な食事」「定期的な運動」「週に複数回の体重測定」のうち1つでも実践していますか。あてはまるものを1つ選んでください。

合計 801  
実践して、半年以上継続している 355 44.3%
実践しているが、半年未満である 35 4.4%
時々気をつけているが、継続的ではない 300 37.5%
現在していないが、近いうちにしようと思っている 51 6.4%
現在していないし、しようとも思わない 60 7.5%

Q10 家族との食事について

同居家族がいらっしゃる方にお聴きします。
家族と一緒に食事をする機会はどの程度ありますか。
あてはまるものを1つ選んでください。
※家族の人数は問いません。
※朝食および夕食の場合でお答えください。(1週間で総数14回になります。)

合計 759  
ほとんど毎日 491 64.7%
週に8〜10回程度 73 9.6%
週に5〜7回程度 57 7.5%
週に3〜4回程度 53 7.0%
週に1〜2回程度 55 7.2%
ほとんどない 30 4.0%

Q11 家族以外との食事について

すべての方にお聴きします。
家族以外の方(友人・知人・会合など)と一緒に食事をすることはありますか。
あてはまるものを1つ選んでください。

合計 801  
ほとんど毎日 22 2.7%
週4〜5日 47 5.9%
週2〜3日 43 5.4%
週1日 171 21.3%
ほとんどない 518 64.7%

Q12 食品の安全性について

食の安全・安心についてお聴きします。
あなたは、食品の安全性について、普段どう感じていますか。あてはまるものを1つ選んでください。

合計 801  
不安を感じていない 56 7.0%
どちらかといえば不安を感じていない 229 28.6%
どちらかといえば不安を感じている 383 47.8%
不安を感じている 124 15.5%
わからない 9 1.1%

Q13 Q12でそう感じる理由

Q12で「どちらかといえば不安を感じている」「不安を感じている」と答えた方にお聴きします。
それはどのような不安ですか。あてはまるものをすべて選んでください。

合計 507  
農薬や動物用医薬品(抗生物質など)の残留 346 68.2%
食品添加物の使用 364 71.8%
放射性物質の含有 205 40.4%
輸入食品の安全性 443 87.4%
表示の偽装(消費期限、原産地など) 308 60.7%
遺伝子組み換え作物の使用 193 38.1%
食中毒 86 17.0%
アレルギー物質の含有 60 11.8%
その他 18 3.6%

Q14 食の安全に関する意識について

あなたは、どのような時に食の安全について意識しますか。次の中からあてはまるものを1つだけ選んでください。

合計 801  
買い物や食事の時など日常的に意識している 394 49.2%
日常的には意識していないが時々意識する 227 28.3%
食の安全に関する問題が起こったときには意識する 164 20.5%
意識することはない 13 1.6%
わからない 3 0.4%

Q15 食の安全・安心のために行政に期待する取組について

現在、行政では、食品の安心を得るためにさまざまな取組を行っていますが、次の中で、あなたが期待する取組はどれですか。
あてはまるものをすべて選んでください。

合計 801  
食品の生産、加工、販売などを行う事業者に対する検査や指導を強化する 572 71.4%
残留農薬、食品添加物など食品の安全性に関する検査を強化する 581 72.5%
食品表示の適正化を推進する 501 62.5%
生産者、事業者が食の安全・安心の確保に自主的に取り組めるしくみ(みえの安心食材表示制度など)を推進する 338 42.2%
トレーサビリティ制度(生産流通の履歴を追跡できるしくみ)を推進する 313 39.1%
食の安全・安心に関する情報収集と適正な情報をわかりやすく提供する 302 37.7%
講座、研修会など食の安全・安心に関する教育を推進する 67 8.4%
消費者、事業者などによる相互理解のための交流を推進する 85 10.6%
消費者や事業者の疑問等に対応できる相談体制を充実する 105 13.1%
その他 23 2.9%
特にない 6 0.7%
わからない 9 1.1%

Q16 食の安全・安心確保のための行政の取組について

行政が、食の安全・安心確保のために取り組んでいる具体的な内容について、どの程度ご存じですか。あてはまるものを1つだけ選んでください。
※具体的な取り組み内容は、Q15の選択肢を参考にしてください。

合計 801  
取組の内容を知っている 41 5.1%
取り組んでいることは知っている 474 59.2%
知らない 286 35.7%