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公共事業の必要度と少子化対策に関するアンケート

実施概要

担当部局 実施期間 対象者数 回答者数 回答率 最終報告
少子化対策課 2018年06月08日から 2018年06月22日まで 1147 835 72% 表示

 今回は、県土整備部公共事業運営課と子ども・福祉部少子化対策課からのアンケートです。
 県では、公共事業の効率性及びその実施過程の透明性の一層の向上を図るため、公共事業評価システムを導入しています。このシステムにおいて、今後の公共事業の優先度などを判断する資料とするため、公共事業を6分野に分類し、分野ごとの必要度について、皆さんの意見を把握するアンケートを実施します。(Q1〜Q6までの6問です。) 
 なお、公共事業6分野を紹介したファイルを添付しておりますので、ご参照のうえご回答願います。
 また、県では、「三重県子ども条例」(平成23年4月)や、結婚・妊娠・子育てなどの希望がかない、すべての子どもが豊かに育つことのできる三重をめざして策定した「希望がかなうみえ子どもスマイルプラン」(平成27年3月)に基づき、子どもがいきいきと育つ地域社会づくりにむけてさまざまな取組を行っています。
 そこで、今後の子どもが豊かに育つ地域づくりに向けた取組を進めるにあたっての資料とするため、少子化対策に関する意識などについてお聞きします。(Q7〜Q12までの6問です。)
《みえ子どもスマイルネット》  http://www.pref.mie.lg.jp/D1KODOMO/index.htm
 ご協力をお願いします。


添付ファイル


Q1 公共事業の必要度について 1

 はじめに、公共事業運営課から県が実施する公共事業6分野※のうち、あなたがお住まいの地域で、必要度が高いと思う分野についてお聞きします。
 あなたは、あなたがお住まいの地域で、最も必要だと思う分野はどの分野ですか。
 あてはまるものを1つ選んでください。
 ※公共事業6分野の例については、添付ファイルをご覧ください。

合計 835  
山林の保全 :森林整備事業、林道整備事業、治山事業 68 8.1%
災害の防止 :河川事業、海岸保全事業、砂防ダム等の整備事業 288 34.5%
交通利便性の向上 :道路整備事業、バイパスの整備事業、街路整備事業、港湾整備事業 283 33.9%
生活排水処理による水質改善 :下水道の整備事業 70 8.4%
公園整備等による生活環境の快適化 :公園の整備事業、水辺空間の整備事業 82 9.8%
食料の安定供給 :農地整備事業、漁場整備事業 44 5.3%

Q2 公共事業の必要度について 2

 あなたは、あなたがお住まいの地域で、2番目に必要だと思う分野はどの分野ですか。
 あてはまるものを1つ選んでください。

合計 835  
山林の保全 :森林整備事業、林道整備事業、治山事業 84 10.1%
災害の防止 :河川事業、海岸保全事業、砂防ダム等の整備事業 198 23.7%
交通利便性の向上 :道路整備事業、バイパスの整備事業、街路整備事業、港湾整備事業 235 28.1%
生活排水処理による水質改善 :下水道の整備事業 93 11.1%
公園整備等による生活環境の快適化 :公園の整備事業、水辺空間の整備事業 146 17.5%
食料の安定供給 :農地整備事業、漁場整備事業 79 9.5%

Q3 公共事業の必要度について 3

 あなたは、あなたがお住まいの地域で、3番目に必要だと思う分野はどの分野ですか。
 あてはまるものを1つ選んでください。

合計 835  
山林の保全 :森林整備事業、林道整備事業、治山事業 98 11.7%
災害の防止 :河川事業、海岸保全事業、砂防ダム等の整備事業 159 19.0%
交通利便性の向上 :道路整備事業、バイパスの整備事業、街路整備事業、港湾整備事業 138 16.5%
生活排水処理による水質改善 :下水道の整備事業 126 15.1%
公園整備等による生活環境の快適化 :公園の整備事業、水辺空間の整備事業 158 18.9%
食料の安定供給 :農地整備事業、漁場整備事業 156 18.7%

Q4 公共事業の必要度について 4

 あなたは、あなたがお住まいの地域で、4番目に必要だと思う分野はどの分野ですか。
 あてはまるものを1つ選んでください。

合計 835  
山林の保全 :森林整備事業、林道整備事業、治山事業 130 15.6%
災害の防止 :河川事業、海岸保全事業、砂防ダム等の整備事業 119 14.3%
交通利便性の向上 :道路整備事業、バイパスの整備事業、街路整備事業、港湾整備事業 80 9.6%
生活排水処理による水質改善 :下水道の整備事業 148 17.7%
公園整備等による生活環境の快適化 :公園の整備事業、水辺空間の整備事業 148 17.7%
食料の安定供給 :農地整備事業、漁場整備事業 210 25.1%

Q5 公共事業の必要度について 5

 あなたは、あなたがお住まいの地域で、5番目に必要だと思う分野はどの分野ですか。
 あてはまるものを1つ選んでください。

合計 835  
山林の保全 :森林整備事業、林道整備事業、治山事業 217 26.0%
災害の防止 :河川事業、海岸保全事業、砂防ダム等の整備事業 57 6.8%
交通利便性の向上 :道路整備事業、バイパスの整備事業、街路整備事業、港湾整備事業 52 6.2%
生活排水処理による水質改善 :下水道の整備事業 169 20.2%
公園整備等による生活環境の快適化 :公園の整備事業、水辺空間の整備事業 133 15.9%
食料の安定供給 :農地整備事業、漁場整備事業 207 24.8%


Q7 三重県子ども条例の認知度について

 ここからは、少子化対策課からお聞きします。
 県では、「子どもが豊かに育つことができる地域社会」の実現をめざし、「三重県子ども条例」を平成23年に定めています。
 あなたは、「三重県子ども条例」のことを知っていますか。「全く知らない」とお答えいただいた方はQ9へお進みください。

合計 835  
名前も内容も知っている 37 4.4%
名前だけは知っている 312 37.4%
全く知らない 486 58.2%

Q8 三重県子ども条例を知ったきっかけについて

 Q7で「名前も内容も知っている」「名前だけは知っている」とお答えいただいた方にお聞きします。
 あなたが「三重県子ども条例」を知ったきっかけは何ですか。あてはまるものをすべて選んでください。

合計 349  
学校からの通知や学級通信 55 15.8%
テレビ、新聞、雑誌 99 28.4%
家族、友達、知人 29 8.3%
研修会、講演会 24 6.9%
ポスター、パンフレット 54 15.5%
県や市町の広報紙 219 62.8%
その他 13 3.7%

Q9 少子化対策の取組の効果や成果について

 県では、「希望がかなうみえ 子どもスマイルプラン」に基づき、さまざまな少子化対策の取組を進めていますが、あなたは地域社会においてその効果や成果が現れてきていると思いますか。あてはまるものを1つ選んでください。

合計 835  
思う 14 1.7%
どちらかいえば思う 100 12.0%
どちらかといえば思わない 222 26.6%
思わない 200 24.0%
わからない 299 35.8%

Q10 子どもや子育て家庭を応援する取組について

 あなたは、企業や団体等において、子どもや子育て家庭を応援する制度や取組が進んでいると感じますか。あてはまるものを1つ選んでください。
  

合計 835  
そう感じる 16 1.9%
どちらかといえばそう感じる 213 25.5%
どちらかといえばそう感じない 229 27.4%
そう感じない 238 28.5%
わからない 139 16.6%

Q11 子育て家庭応援クーポンについて

 県では、スーパーマーケットなどの協賛店舗で、割引等のサービスが受けられる「子育て家庭応援クーポン」を発行し、子育て家庭を応援しています。
 あなたは、「子育て家庭応援クーポン」を利用したことがありますか。あてはまるものを1つ選んでください。
 <参考>子育て家庭応援クーポン:
 http://www.pref.mie.lg.jp/D1KODOMO/000177550.htm

合計 835  
ある 74 8.9%
知っているが利用したことはない 183 21.9%
知らなかった 578 69.2%